笑える癒し空間を目指したいとおもいます。
日頃の日記や、旅先で起こった事件や、世の中のニュースについて等・・・・。面白かったこと・むかついたこと等、笑いにかえて、「まあええやんかいさ!なんとかなるわな!!」ってストレス発散できるようなブログにしていきたいです!!

2007年09月13日

ちょっとお休みします

9月にはいってすでに記事更新が滞ってますが、しばらく更新お休みします。



理由は、





夏バテ♪(笑)



とちょっと身辺があわただしいもので・・・。



9月末か10月になったらまたどんどん更新したいと思いますので
皆さんよろしくお願いします!!



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2006年08月01日

転職の面接

以前、何度か転職を考えていることやら、職場のばばあに切れたことなんぞをかいたことがあるが、ちょっくらほんまに、転職しようかなと思っている。


で、今日は、




面接行きました!!!!







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posted by 太郎ちゃん at 23:36| Comment(2) | TrackBack(0) | まじめ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日

父の日 〜悔やまれる思い出〜

今日は父の日ですね。


皆さん、おやじさんにプレゼントを贈ったでしょうか。




うちは昨年、父が他界したんだけど、父の日というと、
とても、今となったら悔やまれることがあります。


それは・・・・・・


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posted by 太郎ちゃん at 00:23| Comment(2) | TrackBack(0) | まじめ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月18日

お詫び

私の書いた記事で、軽はずみな考えを書いてしまった部分があるようで
申し訳ありませんでした。
(内緒飼い)


確かに内緒飼いは契約違反ですし、喘息の方などには体に悪いですよね。


軽率な発言で申し訳ありませんでした。


たくさんの方が利用しているブログの世界。
自分の発言には、以後気をつけて行きたいと思います。





posted by 太郎ちゃん at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | まじめ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

彩花ちゃん天使に・・・。


以前、こちらを訪問してくださった方から、リンクの依頼があり、
こちらのリンクにはらしてもらっていた「彩花ちゃんを救う会」
から彩花ちゃんのことを知り、陰ながら、応援させていただいて
いたのですが、彩花ちゃんが、昨日お亡くなりになられたとのこと・・・。




彩花ちゃんのご冥福をお祈りします。(合掌)







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2006年02月07日

すみません。っていうのなら・・・

<東横イン>西田社長会見「すみません。すみません」

 開き直りから、謝罪の繰り返しへ――。東横インの無断改築問題で自治体の全国調査結果が公表されたのを受け、同社の西田憲正社長(59)は6日、東京・霞が関の国土交通省で記者会見した。約40分間の会見中、ほとんどの質問にうつむきながら「すみません。すみません」「申し訳ございません」と繰り返すばかり。社長は障害者雇用の促進方針なども発表したが、具体的内容は「これから考える」と答えただけだった。
 100人近い報道陣が詰め掛けた会見場に現れた西田社長はやつれた表情。役員らとともに深々と頭を下げた後、西田社長は、数多くの法令違反が見つかったことや、これまでの記者会見での発言について「皆様にご迷惑をかけ、深くおわび申し上げます」と陳謝した。「自分自身を見つめて、自分は上等と思っていたことが本当に悔しい」と述べ、身体障害者の雇用促進や社外の有識者を交えた「施設法令監視委員会」の新設などを明らかにした。
 西田社長は「利便性を追求しすぎた」と経営方針に問題があったことは認めたが、「違法改築を是認していたのでは」などの問いには、「私が悪いんです」「すみません」と答えるだけ。経営責任については「何とか(ホテルを)きちっと直してから、大家や社員の言われた通りにします」と述べるにとどまった。
 無断改築問題が発覚した1月27日の記者会見では西田社長は、身障者用客室について「年に1〜2人しか泊まらないし、通常の客には使い勝手が悪い」と発言。「時速60キロ制限の道を67〜68キロで走ってもまあいいかと思っていた」と法令違反にも開き直ってみせていたが、その後、障害者団体などの猛反発を受けて態度を一変させていた。【長谷川豊】
(毎日新聞) - 2月6日22時54分更新





今回はちょっとまじめに・・・。










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2005年12月25日

メリー・クリスマス!!



メリー・クリスマス!!




クリスマスというと、なんかHAPPYな気分になりますね。


ここを訪れてくれた皆さんに、HAPPYなことがいっぱいありますように・・・・。






念を入れておきました。

(わしゃ、いったい何者や。イエスト・きりん様や)



さてさて、皆さんはどんなイブを過ごしているでしょうか??













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2005年12月10日

パッチギを見た!〜イムジン川、いい曲ですね〜

パッチギ1.jpg
(goo映画の、パッチギあらすじ紹介より引用)


グループ・サウンズ全盛の1968年。京都府立東高校の空手部と、朝鮮高校の番長・アンソン(高岡蒼佑)一派は、激しく対立していた。アンソンの妹で、フルートが得意なキョンジャ(沢尻エリカ)に心を奪われた、東校の松山康介(塩谷瞬)は、彼女が奏でる美しい曲が、「イムジン河」という朝鮮半島に思いを馳せた歌だと、音楽に詳しい坂崎(オダギリジョー)に教えられる。キョンジャと親しくなりたい一心で、康介は、ギターの弾き語りで「イムジン河」を練習し、朝鮮語の独学を始める。

女の子と親密な関係になることが一番の関心事だった高校生が、在日朝鮮人の女の子に恋をしたことで、自分が何も知らなかったことに気づく。そして、「なぜ」という疑問を持つ。なぜ、「イムジン河」は、レコード発売が中止になったのか。なぜ、在日の人たちに、恨みたっぷりに罵倒されるのか。なぜ、自分と彼女の間に、渡れない河が横たわっているのか…。

この「なぜ」を持ち続け、失敗に怯むことなく、何度でも挑戦し、渡れない河があることも承知で生きてゆくたくましさが、いつの時代にも必要なのだろう。ともすれば、線が細く、生命力に乏しい印象の今時の若い俳優たちが、井筒監督の情熱的指導の賜物か、精一杯、躍動する姿を見せ、不敵な面構えも堂に入っている。大らかで野蛮な、最高に面白い熱血青春映画が誕生した。   





昨日の夜、前から見たいなあと思っていた、パッチギのビデオを借りて見てみました。
感想はというと・・・・なんかもう、なんていえばいいのかわかんないんだけど、












よい!!



良いんです。(うまくかけないんだけど、これしかいえない。ボキャブラの少ない人間ですんません)

いや〜、しかしなんかもう・・・泣けましたね。マジで。


在日朝鮮人の女の子と、日本人の男の子の、恋愛映画くらいかな。なんて持っていたけど、
それ以上に、いろんなメッセージがあると思いました。


それでいて、あんまり、重くなりすぎず、さわやかな感じが残る。ほんまええ作品です。


見所は満載です。が、かなり強烈にインパクトが残っているところは、
最後のほうの、康介、アンソン、キョンジャ、の共通の友人(在日朝鮮人)の男の子が、
喧嘩の後、車にひかれて死んでしまっての通夜のシーン。


亡くなった男の子の、おじいさん(かな)が、康介に、帰ってくれ。というシーン。
この爺さん役の役者さんの演技がとてもリアルで、なんともいえないきもちにた。なりました。


あと、ラストの府立東高校と朝鮮高校の喧嘩や、アンソンの子の出産シーンの時に、耕介が歌うイムジン川が流れるシーン。


うまくかけないので、とにかく、興味ある方は見てください。




良い!!

んです。(ほんまこれしかいえない悲しき自分。)


そして、なんかテーマが重いように思うかも知れないけど、若い役者さんやらベテランの
役者さんやらが熱演していて、なんかさわやかな感じが残るし、最後のシーンなんか実にさわやかというかすがすがしいし、元気も出ます。


パッチギ2.jpg



ちなみに、パッチギというのは、「頭突き」という意味があるんだけど、そのほかに、「乗り越える!!」という意味があるそうです。なんかいい言葉ですね!



最後に井筒監督って、「ただの言葉の悪いおっさん。」と思っていたけど、見る目変わりました。





おっさん、すごいやん!!

こんなええ映画

作る人なんやね〜、おまえさん。




って。(笑)



パッチギ3.jpg









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2005年11月17日

父の百か日法要

今日は父の百か日法要で、実家に帰ってきました。


はやいもんです。


少しづつ、自分たち家族の生活は落ち着いてきているけど、まだなにか、信じられないような、それでいてふっと、「亡くなったんだな。もうあえないんやな。」とおもって、急に
苦しくなるように寂しくなったり・・・・。


なくなって、親の偉大さ・ありがたさを知る・・・・。


生前もっと、孝行しておけば良かったな・・・・。


みなさん・・・





















生きているうちに


孝行してください!!









でも、なくなってからも、孝行は続くんですよね。(実感)


先祖様の供養とか・・・・。


家のこととか、真剣に考えるようになってきました。


墓参りとかも今まで結構おろそかで、先祖様の供養のことなんかは今ひとつ考えてなかったけど、本気で、「ちゃんとやらなあかん!!」


とおもったり・・・。

こうやって僕も歳をとってきたことを実感していくのかな・・・・。


(今回は、おちゃらけトークなくて、すんまそん!!)







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2005年09月12日

ちょっとひとことよろしいかしら(デビ風)〜自民圧勝〜







自民圧勝。









大丈夫なんでしょうか???今後。




小泉さんの今回のやり方が気に食わなかったんで、選挙に行ったんだけど、



ふたを開けてみると、ものすごい自民圧勝。


イマイチ小泉さんを信用していないだけに、ちょっとここまで勝ちすぎたら
かなり不安。




民主、社民、共産、しっかりしろ〜〜!!!!

ついでに、やすおちゃんもしっかりしろ〜〜!!!



独裁政治にならないことを祈る!!!









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2005年08月17日

父は天国へ(今までどうもありがとう・・・)

父が他界しました。

しばらく更新をしていなかったんだけど、少し落ち着いたので父のことを記事にします。


父は、5年前脳梗塞で倒れてずっと病床生活を送っていました。
この間、本人も家族も大変だったけど、父は本当にがんばっていたと思います。


仕事で教師をしていたこともあり、葬儀や、葬儀が終わってからも、死を知った
先生仲間や教え子たちが来て参ってくれました。その人たちの話を聞いていると、父がとても温かい教育をしていたんだなあ・・・・。
なんて、思って、誇りに思いました。


細かい話とかは、割愛させてもらうけど、父は、「いじめる。」とか、「人を差別する」
なんていうのが大嫌いだった見たいです。


そういうことをされている、生徒や、同僚(先生同士でもあるみたいですね)を見たときに、ちゃんとフォローしてくれた。
という話を聞いたときに、とても、偉大な父だなあと思いました。


そういえば、上のこととかとは直接関係ないかもしれないれど、



「どんなことがあっても、

挨拶だけは

絶対にしなさい。」





とは生前父がよく言っていたなあ・・・・・。
と考えてしまって、この言葉って重みがあるなあ・・・・。
なんてつくづく考えさせられてしまいました。



和尚さんが、そんな父の人柄を良く見ていてくれたようでとても父らしい温かみのあるわかりやすい改名を付けてくれました。





実家を離れての生活が長くなり、忘れかけていたけど、父のよく言っていた、挨拶のことやら、人を分け隔てしてはいけないことなどを改めて思い直しました。



父がいたから、今の自分がいる。とおもうし、忙しい生活の中で、忘れかけていた、思いやりの心とか、いけないことはいけないと言える強さを持って、自分もがんばっていかなければいけないなあと思いました。




父の最期には、間に合わなかったんだけど、病院から、家に帰ってきていた父の遺体を見たときに思わず出た言葉は・・・・





「今までどうもありがとう。」



でした。

なくなってすぐは、やらなくてはいけないことがいっぱいで、気が張っていたけれど、少し日がたって、寂しい気持ちが強くなってきています。でも、寂しがってばかりいては何にもなりません。


これからも父が教えてくれたことを心にとめて、がんばっていかなければなあ・・・。
と思います。



とうちゃん、

ほんまに、

ありがとう!!




安らかに

眠ってください!!


































posted by 太郎ちゃん at 23:04| Comment(1) | TrackBack(2) | まじめ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月03日

24 二十四の瞳

昨日、終戦60周年記念ドラマ二十四の瞳を見た。


小学生か中学生の頃この原作を読んで心には残っていたんだけど、最後はどうだったとかは
今ひとつ覚えてなかったんだけど・・・みてていろいろ考えてしまいました。


主演の黒木瞳は、主人公の大石先生のイメージにぴったりだったし、さすがの演技
だった。


脇を固めるのも、八千草薫・小林ねんじ、渡部篤夫や、若手でも演技派の星野真理などなど・・・・。


そして何より、二十四の瞳の12人の子供たちの熱演も加わって、ドラマの世界に入り込んでしまった。



ラストのシーンでは・・・・














































太郎ちゃん、

おろろ〜〜ん♪





って状態だった。(まじめ系で書こうと思ったのに、変なところで崩れてしまう自分)





この二十四の瞳の話は、本当に深い内容だと思う。




戦争や貧困の時代に翻弄された、大石先生や岬の分校の教え子たち・・・。


終戦を迎え、生き残った先生と生徒が集まったときに、傷痍軍人となって生き残って帰ってきた、教え子のソンキが、いった、





「これからは、みんなが、いい時代になる。いい時代になるにきまっとる!!」



といったのが、作者の壺井栄の言いたかったことのすべてだろうなあ・・・・。



なんて考えてしまいました。




この話は、フィクションだけど、戦争中、戦争は嫌いだとか、兵隊に行く教え子たちに、
「生きて帰ってきなさい」なんていえる先生はすごいなあと思ったし、もし自分が同じ立場だったらどうなんだろう??        多分言えなかっただろうなあ・・・・。


強くていい先生だと思う。


二度と戦争なんかはしたらあかんと思ったのはもちろんだけど、

今のご時世、こんな先生を求めてるんじゃないかいな??と思います。


豊かになったけど、人の心は廃っていって、変な事件とかも多いけど、



いい時代になる!!

いい時代になるにきまっとる!!





という、ソンキの言葉を忘れずに、いきたいものです。








最後に、吉本出身の大女優、あっちこっち丁稚で、大活躍した、

ごりょうはんこと、山田スミ子が、いじくそ悪い岬のおばはんを熱演していたのにも、
拍手!!


めっちゃはまってました!! ←  ある種バニラエッセンス!?  うどんで言うたら、七味!?って感じ(笑)



山田スミ子

ええぞ〜〜♪(笑)







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2005年07月11日

橋本真也死去。

プロレスラー橋本真也さんが急死、脳内出血か

 プロレスラーの橋本真也さんが11日午前、横浜市南区の市立大付属市民総合医療センターで亡くなった。40歳だった。

 救急車で搬送されたが、心肺停止状態で、間もなく死亡が確認されたという。死因は脳内出血とみられる。

 橋本さんは1984年4月、新日本プロレスに入門。2000年4月に引退したが、ファンの嘆願を受けて復帰。同年11月、新団体「ZERO‐ONE」を設立して独立した。その後、フリーになっていた。
(読売新聞) - 7月11日14時37分更新




帰ってきてから、PCでニュースを見ていてびっくりしました。

脳出血か・・・・。こわいですね。脳出血とか脳梗塞と言うと、年寄りの病気と思っているけど、最近は、若い人でも多いですよね。橋本も40歳。

食生活とかもあるだろうけど、ストレス社会の現在、ストレスが影響していることも多いと思います。

橋本といえば最近はあんまり知らないけど、ちょっと前までは、新日本プロレスの看板レスラー、小川と、ハッスル、ハッスル!!

って元気そうにしていたのになあ。
人の命ってわからないものです。


破壊王の早すぎる死に、



合掌
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2005年04月30日

尼崎電車事故後に起きている置き石のいたずら。

ニュースやら、ネットのニュースなどで、電車事故後に
南海やら、京阪、JRなどで、置き石が見つかっているようですね。




やってるやつ・・・






あほか!!



あんな、事件の後で、被害が報道されて、被害者の家族の映像やら、
助かった人達の映像がながれて・・・・



それで、やることが、置き石かい!!


とおもうと、ほんまに、


たろちゃん、

情けなくて

涙出てくら〜〜!!



って感じだ。(暴れはっちゃくの父ちゃんもないてるぞ!!)


あんな事故の映像を見てそういうことに走ってしまう人がいるというのは許されへんけど、
それと同時に、なんで、そういう行動に出てしまうんやろ??


とおもうと、正直めっちゃ怖いです。


ぼくは、良くこのブログで、不思議キャラとか、キチガイキャラとか、ってかいてるけど・・・






そんなんではないな。置き石とかに走ってしまう人の心境って・・・・。

ある種、病的だと思う。


社会がそうさせているのか!??
ほんまいやになる事件です。


これがたとえ子供だとしても許されることではないよな。(大人ならなおさら)

ほんま、


あほか!!



この一言です!!
















posted by 太郎ちゃん at 01:46| Comment(2) | TrackBack(0) | まじめ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月20日

ここ最近の日中問題と流転の王妃

流転の王妃.jpg


このブログには、アクセス解析つう機能があって、その日にどの記事に何人アクセス
してくれたかというのがわかる。(どんな人がアクセスしたかとか言うのはわからないので
ご心配なく)


で、ここのところ、ずいぶんと前に書いた流転の王妃の記事にアクセスしてくれる
人が多い。


http://tarotarohosigold.seesaa.net/article/2257673.html



何でだろう!?
とよくよく考えてみたら、やっぱりここ最近の、中国でのデモのことが影響してるんだろうなあ・・・・。
なんて、まじめに考えてみました。


中国国内での反日デモって、テレビで見てても、尋常じゃない感じがするし、笑って
石投げてる人や、中国の警察とかも特別にとめようとしてなかったり、
政府があおってるような感じがして、それはそれでなんか見てて・・・



むかつくなあ!!


なんて思っていたんだけど、それに対抗してか、日本国内では、ここ最近中国大使館
に嫌がらせをしたりっていう問題が起きているらしい。


見ててなんか腹立つ!!っていうのはわかるんだけど、やり返して何になる!??

って思う。(ガキの喧嘩じゃあるまいし!!)


世の中がなんかへんな方向にいってるようで怖いよな。いや〜なかんじ。


日本にいる中国の人たちを襲ったり、反対に中国にいる日本人を襲ったりなんてことにならないようにしてほしいな。




そもそも問題ってなんなんよ!??

昔のこと?日本が国連の常任理事国に立候補してること?


何はさておき、ここまできたらどっちもどっちやな。っておもう。
お互いの国のおえらいさんがたの外交に利用されているような感じがして、
なんかそこがむかつくな。


お尻ぺんぺんしたろか!!

流転の王妃のように、昔日本と中国の友好の架け橋になろうとがんばった人たちが
いたことを忘れたらあかんよなと思う。


今、ふけさんとひろさんの墓は、下関で中国のほうを向いて眠っているそうだが、
今の状況をどう見ているんだろうな。
なんて思う。



ちょっと、まじめネタで書いてみました。
posted by 太郎ちゃん at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | まじめ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月21日

福岡沖地震

昨年の新潟に続いて、福岡でも地震がおきたんですね。

こう頻繁に地震が起きてたらほんまに怖い。
僕は住んでるところが、南海地震が起きるかもしれん!!
といわれているところだけに、ほんま、人事ではないです。

うちの実家のほうは、ほんまに地震が起きて、津波がきたりなんかしたら、めちゃ被害
うけるようなところなんで・・・・めちゃ心配です。


親兄弟はほとんどが、田舎に住んでいるだけに怖い。
(自分住んでるところもそれなりにすごい被害になると思うんだけど・・・)



阪神大震災のとき、地震の後、数日後に仕事の関係で、阪急電車で物資を届けにいったんだけど、あのときの西宮の光景は忘れられません。

戦争とか起こったらこんなんやろうか・・・・。
とか考えてしまった。

天災は怖い。
と思うと同時に、人災で同じように街を壊滅的な状況にさせたり、ひと殺すようなことは
ほんまおろかよなあ・・・・・。

なんて、思いました。

神戸でなくなった被災者のかた、大事な人たちを亡くされた方、、、、、
何の心の準備も出来ずに起こってしまった出来事やもんなあ・・・。



今回の地震でも亡くなられた方、家が倒壊してしまった方がいた。
負傷された方も多い。


天災の被害が最小限になるように起こったときのことを考えて、物と心の準備はしておかんとあかんよなあ・・・。


posted by 太郎ちゃん at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | まじめ系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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