笑える癒し空間を目指したいとおもいます。
日頃の日記や、旅先で起こった事件や、世の中のニュースについて等・・・・。面白かったこと・むかついたこと等、笑いにかえて、「まあええやんかいさ!なんとかなるわな!!」ってストレス発散できるようなブログにしていきたいです!!

2005年05月20日

直立レッサーパンダ「風太」

レッサーパンダ.jpg


「ボク、『気を付け』できるよ」−。千葉市動物公園(同市若葉区)で飼育中の雄のレッサーパンダ「風太」(2歳、体長約60センチ)が後ろ足で立ち、時には10秒以上も直立する珍しい姿を披露している。
 動物公園によると、背筋をぴんと伸ばす、りりしい格好を見せ始めたのは1月。レッサーパンダは通常、早朝や夕方に活動するが、風太は日中でも元気いっぱい。直立した姿を自慢するかのように、周囲を見回しているという。
 同園の浅野洋之・飼育第一係長は「1日に1、2回見せるしぐさ。目撃できたらラッキーです」と話している。
(共同通信) - 5月19日16時55分更新


ニュースを読んでいるとこんな記事と画像を見つけました。

珍しいというか、かわいいというか・・・・



















なんかきっしょい!

(気色悪い)



レッサーパンダ自体あんまり詳しくは知らないんだけど、
なんか、あんまりかわいくなさそうだ。

それにもまして、立ってる姿を見ると、なんか、



ぬいぐるみショーのかぶりもんみたい



な感じがしませんか??(笑)


この画像を見て、映画の






猿の惑星



を思い出した太郎でした。



もし、レッサーパンダが二足歩行して、急速に進化していって、人間以上の
力を発揮するようになったらなんて、なるわけもないことを考えてしまった太郎だった。





画像のようなのが、いっぱい近所を歩いているなんてかわいいなんてもの通り越して





おぞましい

ですね。(そんなわけないんだけど・・・)












posted by 太郎ちゃん at 02:02| Comment(0) | TrackBack(4) | 動物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月12日

迷子くじらとヤモリのやもちゃん♪

何日間か前から、東京湾にくじらが迷い込んだといっては、騒がれていたコククジラが
定置網にひっかかって死んでいたそうだ。そして死因は、なんと溺死だそうだ。







くじらが溺死!??



そのショッキングなその死因にびっくりしたが、網に引っかかった際、潮吹きができず
それが原因で死亡したとのこと。


騒がれるだけ騒がれたこの迷子くじらの最後の顛末にちょっとかわいそうだなあ・・・。
なんて思ってしまった。


それにしても、関東のほうって、くじらといい、アザラシ(やったかな!?)のたまちゃん
といい、迷い込んでくるのが多いですね〜。



迷い込んできた動物といえば、
2年ほど前、うちにも迷い込んできた動物がいます。
それは・・・



ヤモリ



最初見たときには、ちょっとその風貌も手伝って、



ぎょえ〜〜!!




って感じだった。


どうしたものかとおもったが、

ヤモリというのは、トカゲと違って、動きもめっちゃのんびりでユーモラス。
目がとてもかわいかった。



そして、


ヤモリは家を守ってくれ、幸せを運んでくれるありがたい動物!


らしいことがわかった。


そんなこんなで、特に害になることもなく、自分の居住スペースに特別入ってくることもないので、




やもりのやもちゃん♪


と名づけて、数日間、同居したことがあります。



何日かすると、自然に、姿を現さなくなったやもちゃん。


うちから出て行ったのか?

それはそれでよかったなと思う反面、幸せが逃げていったような複雑な心境だった。






そして・・・・・














良いことも

特別起こらなかった。(汗)





やっぱ、ヤモリは幸せを運んでくれる!!

というのはただの迷信だったのかな!??(笑)




まあ、いいわ。


それにしても、ヤモリのやもちゃん、ほんまに、動きがユーモラスで結構かわいかったです。
(目がかわいい)


多摩川のたまちゃんが、いまいずこ!??
とか騒がれていたが、ぼくにとっては、



やもちゃんは

いまいずこ!???




って感じである。




posted by 太郎ちゃん at 03:45| Comment(0) | TrackBack(1) | 動物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月10日

空から猫が降ってきた〜♪

3月の末に隣の学生が引越しして行った。


2月には、自分の上の階の問題児のバカップルも強制退去させられ・・・。
この小さなハイツには、残る住民は、僕と、2階の謎のブ女だけとなっている。(愛想が悪いねん、マジで)

こんな状況で管理人もさすがに経営危機を感じているのか、いつもはこっちから言わないと
やってくれない共有スペースの草引きまでちゃんとやってくれている始末。(ここに来て俄然働いている普段はなまけものの管理人さん)


さてさて・・・
隣と上に住民がいないとなるとちょっと寂しいような感じもするが・・・・


























それ以上に



開放感たっぷり♪

(ガハハ・・・ここはワシのパレスさ〜〜〜♪)
って感じである。




思えば、隣の大学生君は、まあ、問題なしだったけど、
上のバカップルには苦労させられましたから・・・。



夜の夜中に、大喧嘩していて、物を投げる音、吠えたおす声が聞こえてくるなんて、日常茶飯事。

そんな中で、一番の珍事は・・・



猫が空から

ふってきた事件
  


でした。




夜、急にベランダのほうから、ドスンというどえらい音がして、何事や、泥棒か???
とおもい、ベランダを空けようか迷っていると、1分後くらいには、今度は、入り口のドアがピンポ〜ン、ピンポ〜ン♪
と連続して鳴らす音が・・・。




「わしなんか悪いことしたっけ??、借金取立て??そんなことも身に覚えはないし、
うらみ買うようなことしたっけ??」



などと、いろいろ考えつつ、家の中にあった、掃除機の棒を持ち、どきどきしながらなんかあったら、臨戦態勢で、ドアを開けると・・・・

このバカップルのあほそうな男が、









猫おちたら、家の中に入ってとらせてくれ!!


なんて、ことをいけしゃ〜しゃ〜と言って来た。


なんかその態度が入れてもらって当たり前って言うようなえらそうな態度だったので・・



口から出た言葉は・・・・





















































いや♪    (ぼそ)








とりあえず、ベランダ見てみるといって、ベランダを見ると、


気色の悪い毛の長いでぶ猫が、飼い主以上の、目つきの悪さで、うずくまっていた。


普通の猫やろうし、捕まえて抱っこして、渡してやればいいわ。

と思っていたんだけど、あまりのかわいげなさと、気色悪さに、抱く気もせず、
棒でツンツンしたら、猫やから、勝手にベランダ飛び越えて、外に出て行くだろう。なんて思っていた。



しかし・・・



このデブ猫。飛び越えるどころか、いけしゃ〜しゃ〜と、のっそのっそと体を揺らしながら、
つんつん攻撃には全く動じず、こちらのほうに近づいてきて部屋の中にはいってきた。
(飼い主に似て態度のでかい猫である)

動きが鈍い分助かったのだが、部屋の中に入ってこられたことにちょっと動揺した太郎。
もう飼い主のバカップル部屋に入れたろうか。とも思ったが、

そんなこと

したら、負けや。



なんて思ってしまい、(なんでこんな考えになるか・・・ちょっとおばかな太郎)
棒と、座椅子を使って、猫を入り口付近まで連れて行き、やっと、
このバカップルに返してやったのであった。


(動物虐待や!!なんて、おもう方もいるかもしれませんが、ほんまに気色の悪いデブ猫
 で、目つきが悪かってん。わしゃ、なんも悪ないで〜〜!!)



後に、このバカップルの男が、ビールを持って、お礼と管理人には内緒にしといて
という、口止めに来た。



内緒にしてやったのに、強制退去された、このバカップル。何をしでかしたんだろうか??

猫が見つかったのか??
とおもうと、ここ最近、猫の内緒飼いをしようと考えている太郎にとっては、
気になるところである・・・・。




それにしても、次はどんな人たちが入ってくるんだろう・・・・。
ある意味、内緒飼いなんかを考えている僕にとっては、この問題バカップルくらいの
奴らのほうが気を遣わなくてもいいのかもしれないなあ・・・。

なんて思う今日この頃。


次の入居者さん、よろしくね〜〜!




posted by 太郎ちゃん at 12:49| Comment(0) | TrackBack(1) | 動物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月06日

知多半島でキツネ

012100.jpg


yahooニュースを見ていたら、知多半島では絶滅したと思われていたキツネが見つかったそうである。


ここ和歌山でも、たぬきはくさるほどいるが、キツネはなかなか見ない。
僕は、30才にして、和歌山の山奥を車で走っているときに一度だけ、キツネに遭遇しただけである。さすがにうちの田舎でもそれほど山奥でもないからか、キツネは見かけなかった。


やっぱり、キツネって数が少ないんでしょうねえ。
だから、知多半島では絶滅したと思われていたキツネが見つかったってのはなんか
うれしいような気がする。

そういや、うちのおかんが、むかし、畑でキツネが死んでいた。
といって、大騒ぎしていたのを思い出しました。


そりゃ、犬やろ??きっと。

とはき捨てるように言う家族たちの冷たい言葉に、















いんや、あれは、キツネやよ!!

鼻が、スーってながかったもん!♪
とジャスチャーまで交えて
鼻の長さをいやに強調するおかん。その姿、は妙に自信ありげだった。


キツネじゃないと、という家族に対して、自信満々にキツネやキツネや!!

というおかんだったが・・・・


おかんも、キツネはいまだかつて見たことがなかったらしい。
(そのくせになんで、あんなに自信たっぷりに答えることが出来たんだろう)



いまでも僕は信じている・・・・。
















かあちゃん!!

それは多分、

柴犬や!!(汗)







posted by 太郎ちゃん at 02:02| Comment(5) | TrackBack(2) | 動物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月01日

多摩川かどっかのウサギ

ここ最近、テレビで、ホームレスの人が河川敷でウサギを飼っていて、それが
大繁殖という、ニュース(というんかな!?)と映像を見かけた。


今日の朝もどっかでやっていたが・・・・。


2・3匹で見る分には、かわいいんだけど・・・・。

さすがに、あの大群をみると・・・・・・





























えぐい



もう、群がってるってかんじで、朝からみたら、うさぎのうんことか
想像してしまい、病み上がりでの出勤一日目(しかもブルーマンデー)には、少々きつい
映像だった。



ゲ〜吐きそう。・・・・・って感じ。



小動物の大群というのは、ちょっと体によろしくない。


小学生の卒業遠足での思い出が、影響してるんやとおもう。(こういうの英語でいうとなんとかちゅうねんなあ・・・書こうと思って出てこない。太郎34にしてすでに呆けてきたか??)


どんな思い出かというのを簡単に書くと、

サファリパークに遠足で言ったんだけど・・・
そこにふれあいコーナーという、小動物が放し飼いにしてあって、触ったりできるコーナーがあった。(まさにふれあいって言葉がぴったりやね)

で、あほ犬コロを飼っていたこともあり、ムツゴローさんを師匠と仰いでいた当時の田舎のはなたれ小僧、太郎は、友達とふれあいコーナーで動物たちと触れ合うことにした。

そこには無造作に、えさがおいてあった。それは、「勝手にお金を入れてください。そしたらえさを一袋勝手に取ってくれたらいいから動物にあげてな。」って感じのなげやりな、管理がかなりいい加減なおき方だった。

クソガキで、小遣いも限られていた太郎たちは、お金も入れずに勝手にえさをとって、
(ごめんね。サファリパークの人たち)池で優雅に泳ぐ、白鳥みたいなとりやアヒルにえさを
やろうとした。で、かわいいなあ。などと、えさを池に投げていると、白鳥たちがすごい勢いで群がってきた。
それだけやったらよかったんだけど、この白鳥たち・・・・


チャイコフスキーの白鳥のイメージとは程遠く・・・・・














めっちゃ、

ヤンキー系!!
    攻撃的な白鳥たちだった。


えさを奪い合う。その姿にちょっと怖いと思っていると、今度は、


はよ、よこさんかい!!

とばかりに、陸地にいるワシらに向かって、長い首をムギュ〜と伸ばし、突っつくように
催促してくる。

怖いから、一歩後ろによけ、逃げようと思って、後ろを振り向くと・・・・・



名前も知らん、飛べない陸地の鳥たちが、ワシらにもえさをくれ!!


とばかりに群がっている。

その数、白鳥以上。


きしょく悪〜〜〜!!


と、思わずえさを鳥の大群めがけ、投げたおした。(虐待やんなあ・・・今考えたら)


そしたら、チーターの子供を散歩している、パークの人にそれが見つかって注意された。




という・・・・そんな苦い思い出があるのです。


それ以降多分、ああいう動物の大群というのは苦手なんだと思う。




ウサギとかも、ねずみのように、バンバン子供生むんやろうなあ・・・・。そしたら、あの河川敷ウサギだらけやで。しかもま〜るいうんこだらけ。


そう、おもうと、めっちゃおぞましくなりました。


ホームレスのおっさん。ウサギを放し飼いするのはやめましょう!!



ちりも積もれば山となる!!

ウサギもつもれ


ば・・・・・くそも積もる!!



・・・・・う〜ん。ちょっとオチなし。(反省)









posted by 太郎ちゃん at 01:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月18日

これまた・・・あほ犬、チカラ(仮名)

仕事柄、外回りで、老人の家庭に行く機会が多いので、そこでよく犬や猫と出会う機会が
おおい。

自分自身は、賃貸住宅なので、犬や猫は飼ってないんだけど・・・・
やっぱり、かわいいから、飼いたくなってくるなあ・・・。

前の職場のときに、一人暮らしのじいさんが、飼っていたチカラのことを書こう。

チカラは、シーズー犬(雄・年齢不詳)
じいさんとチカラはとっても仲良し・・・・(なはず!?)

初めて、この家を訪問したころは、チカラは、ちんまい(小さい)くせにえらそうに
わしに吠えた倒し・・・  番犬として  飼い主のじいさんを守る  勇敢果敢な

室内犬!!・・・・・・・と思っていた。


しかしそれは幻想であるということは、何回か、訪問を重ねていくごとに明らかになっていった。  そう・・・・
こいつはただの・・・・・・・
























エロ犬だった♪  (わお〜ん♪)



最初はほえまくっていたチカラだったが、3回ほど訪問を重ねていくとこいつの化けの皮

いや・・・ばかの毛皮

ははがれていったのだ。

まず、ワシが「こんにちわ〜」

とでかい声で外から呼ぶと・・・「キャンキャン」 とないて、お出迎えしてくれる。(なかなかかわいいやつやん、チカラ)

で、しばらく遊んであげたりするんだけど、そのうち調子に乗ってきて・・・・・・


















さかってくるのだ・・・(汗)


ワシの足にまとわりつき・・・マツケンもびっくりの腰つきで 迫ってくるチカラ(シーズー
犬雄・年齢不詳)

スーツ姿のワシは、本当は汚れたらいやなんで、



「やめんかい、おら〜!!」


とやりたいところなのだが、仕事中の利用者さんのペットとおもい、笑いながら、
「チカラ〜、チカラ〜♪あかんあかん!!」  などと引きつった笑顔でやさしく叱る!!(悲しいね〜太郎)
そうこうしてると、じいさんが、














「チカラ〜〜〜!!!!!」


とでかい声を張り上げて、怒ってくれる。(ありがとう。じいさんわしゃ、助かったよ)
しかし、最初はあんなに飼い主に忠実そうだった、名犬のイメージはどこへやら・・・
奴は、明らかに、  迷 犬  に豹変していた。


まず、爺さんのいうことなんぞ、聞くつもり・・・・・なし!!!ワシの足にまとわりつき
腰の振りも一層お見事になってくる。(オー、イエ〜、ウッシュ!♪、エクスタシ〜!)

しばらく怒りまくるじいさんだが、チカラは、もう恍惚の世界にいっちゃってるから、

じいさんの言葉はまったく無視。 これ以上爺さんを怒らしてたら、

じいさん、 血圧上がって、

危なそう
 


 なので、(訪問中に倒れられて、その理由が、犬に怒りまくってたからじゃ、しゃれにもならんもんな) にこやかに、

「いいです。いいです。」 

 となだめ、爺さんと話することにする俺。(めっちゃいい人モード)

そんなこんなで、じいさんとは、にこやかに話をしつつ、仕事を進めていくのだが・・・・
話に没頭していると、

こんどは、チカラが、また吠え出す!!


かまってくれ!!という要求吠えだ。  これにまた怒りだす、じいさん!!

















チカラ〜!!  ハウス〜〜〜!!




大正生まれのじいさんが、すばらしい発音で、使う英語もチカラにはまったく通じず。

(チカラよ、お前は典型的な日本人、いや、日本の犬ね!)

ヒートアップするじいさんと、チカラのバトル。

ついにじいさんが、チカラに鉄拳を制裁しようと、 こぶしを振り上げると・・・

がるる・・・・・

と、、飼い主を威嚇する。(ほんまあほやの。チカラ)

う〜ん。こりゃ、あかんわ。と、ワシが結局、ハウスに入れることになる。

訪問すると、いつもこんな感じだったのだが、

爺さんいわく、


「チカラは、ほんまに〜、こないだ!かみよったんよ、腹立つから、あたまなぐったってん♪」
と、よく、ワシにぼやいていた。 (じっさいには、怪我するように思いっきり噛み付かないので爺さんには怪我ひとつないんだけど・・・・)

こんなかんじで、わしが訪問しいないときも、よく、チカラと、じいさんは、バトルを繰り返していたようだ・・・・。(汗)


しかし、こんなあほ犬、エロ犬のチカラも飼い主が調子が悪いときには、訪問しても
おとなしく、心配モードで、おでむかえしてくれたりと、爺さんとは、ベストパートナー
であったんだろうなあ・・・・。


仕事を変えて、今は、爺さんにも、チカラにもあってはないけど、
いまでも、爺さんとチカラは、どちらがリーダーかをかけての熱いバトルを繰り返しているんだろうなあ・・・・。 そして、外から人がきたら、
あのエロモードで人を困らしてるんだろうなあ・・・・。

じいさんと、チカラ、いつまでも元気でね〜!!

そして、チカラ・・・






おとこに

さかるのは

やめなさい!!




posted by 太郎ちゃん at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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