笑える癒し空間を目指したいとおもいます。
日頃の日記や、旅先で起こった事件や、世の中のニュースについて等・・・・。面白かったこと・むかついたこと等、笑いにかえて、「まあええやんかいさ!なんとかなるわな!!」ってストレス発散できるようなブログにしていきたいです!!

2006年02月15日

オリンピック、ちょいと一言 〜岡崎4位〜

いや〜〜、











ほしい!!!



0.05秒だってさ、みなさん!!



ほんま、なんちゅうか〜、





朋ちゃん、3位の人


こかしたったらよかったのに・・・

(悪魔のささやき)



それはまあ冗談として、全力を出し切ったのでよかったですね。入賞おめでとうございます!!



それにしても、男子のスピードスケート500Mも、4位だったし、あともう一歩のところで、
メダルに届かず・・・・。



メダル第一号はだれなんでしょうね。楽しみです。




ちなみに・・・・

日本人選手のメダルはまだでていませんが・・・・




































日本製のスキー靴が、


表彰台にのぼったようです!!




それだけでも、まあおめでたい!!ということで、そのニュース記事貼り付けときます!!

選手の皆さん、これに続け!!!
がんばってくださいね。




日本製スキー靴五輪初の表彰台、男子複合で「銅」
2006年 2月15日 (水) 22:11


 日本製のスキー靴が、五輪史上初めて、表彰台に上がった。
 14日のアルペンスキー男子複合で、銅に輝いたライナー・シェーンフェルダー(オーストリア)が使用するのは、日本製の「レクザム」だ。

 シェーンフェルダーは、2003〜04シーズンのワールドカップ(W杯)回転種目別王者にも輝いた実力派。だが、「大回転で勝つために」新しいスキー靴を探していた。彼が求めたのは、足首の深い前傾角度。寒さでプラスチックの柔軟性がなくなり、ある角度からは、動かなくなるそれまでの靴に不満があった。

 「レクザムはさらに前に踏み込める」。お気に入りを手に入れた今季、W杯開幕戦の大回転でいきなり3位と、この種目では自身初となる表彰台に立った。五輪シーズンの用具変更は不安がつきまとう。だが、「五輪じゃない。もっと先を見ての決断」と言い切る。

 その五輪でも初の表彰台を射止め、「後半回転の1回目の滑りは良くなくて、メダルはあきらめていた。期待していなかったが、とてもうれしい」。新しいパートナーと成し遂げた快挙にご機嫌だった。「25日の回転では、もう少し調子を上げて、また表彰台を狙いたい」と言う。アルペンレーサーながら、レコードデビューを果たした顔も持つ。フィニッシュエリアでスキー板をギターに見立てて弾き鳴らす格好のパフォーマンスは有名だ。

 「レクザム」を作るのは、スポーツ用品メーカーではない。大阪市に本社を置く金属加工メーカー「隆祥産業」。日本とオーストリアの距離を超え、「わずか数か月で靴の金型を4〜5回も作り替えた」(乗松幸宏・スポーツ事業部販売課長)という執念が、互いの「五輪初表彰台」につながった。(河村真司)



posted by 太郎ちゃん at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | トリノ五輪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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